Do Your Job - Patriots Fan Blog -

NFLのNew England Patriot(ニューイングランド・ペイトリオッツ)のファンブログです。

プレビュー

Week 11 @ OAK - Preview -

■ ケガ人 

先週に引き続きRTキャノンとWRホーガンがOUT。そして新たにWRスレイターとCアンドリュースもOUTです。いずれも、O#、D#、STの主力メンバー。

特にアンドリュースの不在は今シーズン初。イタイですね。代わりはテド・カラスが務めることになりそうです。どうなることやら。

QUESTIONABLEは、WRアメンドーラ、TEベネット、DTブラウン、DEマーシュ、CBロウ。

限定練習だったDTブランチはQUESTIONABLEではないようです。こちらはゲーム出場が濃厚ですね。

インアクティブは、キャノン、ホーガン、スレイター、アンドリュース、ロウ、RBギリスリー、それにブラウンかマーシュでしょうか。この2人をアクティブにするのなら、TEホリスターがインアクティブになるのでしょう。OLクロストンはアンドリュースの欠場によりロスターに入ると思われます。

OAKの方は、現時点でのOUTはいません。万全ですね。

■Pats O# vs OAK D# 

OAKの喪失点数はAve.23.8でNFL22位、ここ3ゲームでいえばAve.29.3でNFL27位。より攻略されやすくなっているように思います。

喪失ヤード数を見ると、喪失パスydsがAve.244.6ydsでNFL22位ですが、ここ3ゲームでいえばAve.268.3ydsでNFL25位。

要は、パスD#に綻びがでて、喪失点数が多くなっている、というのが現状のようです。

その要因となっているのは、パスラッシュの弱さなのでしょう。サック数のAve.1.4はNYGと並んでNFL最下位です。ここ3ゲームに至ってはAve.0.7ですからね。ちなみに、この数字はPatsといっしょです。Patsとの差はセカンダリーの差、ということになるのでしょう。

まとめると、OAKのD#は、パスラッシュが弱くて、セカンダリーにも穴がある、というのが現状のようです。INTもここまでありませんし。

となると、QBブレイディを擁するPatsとしてはパス中心に攻撃を組み立てることになるのでしょう。

ノーバックで、WRクックス、WRドーセット、TEグロンク、ベネット、RBホワイトあたりがスクリメージ・ラインに出たら、止めようがないでしょうね。特に、ホワイトへのパスは、距離こそ出ませんが、大きな武器です。

パスを出しつつ、RBルイスのランで、OAKのD#が手も足も出ないようにして欲しいですね。

ただ、SFから獲得したLBボウマンは要注意ですね。

■Pats D# vs OAK O# 

OAKのパスO#は、ここ3ゲームでいえばAve.341.7ydsで、Patsを上回ってNFL1位。

ただこれは、ランが出ないので、パスに頼らざるを得ない、という見立てでしょうか。

TEクック、WRクーパー、WRクラブツリー、WRロバーツなど、レシーバー陣は強力ですね。

このOAKのパスO#を抑えることができれば、PatsのパスD#は本物ですね。試金石となる一戦になるように思います。

とはいえ、パスラッシュは期待できないので、セカンダリーのデキ、もっといえば連携がポイントになるように思います。

基本的には、クックにはFSマコウティー、クーパーにCBギルモア、クラブツリーにCBバトラー、ロバーツにCBジョーンズ(Jo.)がつくのでしょうか。

ドライブ中はクックとクーパーを抑えることができればなんとかなるのかもしれません。ゴール前では百戦錬磨のクラブツリーに要注意ですが。

ランは、RBリンチを止めることになります。でも、リンチねぇ。本人の希望なのかもしれませんが、引退撤回からのゲームに先発、しかも攻撃の要にするっていうのは、どうでしょうか。

OAKに昨シーズンのようなスゴミを感じないのは、ランO#にコワサを感じないからでしょうか。要は、パスO#を止めればいい、というのが現状ですから。

とはいえ、リンチも復帰してずいぶんと経ちましたから、そろそろ爆発するのかもしれません。でも、Patsには、NFLはそんなに甘くない、というところを見せて欲しいものです。

■ST 

STには期待しかないです。

ただ、OAKのKRパターソンには要注意ですね。ハイキックからリターンさせるのかが注目です。

■スコア予想 

OAKも若手が台頭して、チーム作りがうまくいっているなぁと思っていたのですが、ここにきてリンチの獲得。あれ?!、と。若手選手は白ける、なんてことはないのでしょうか。

これが最後のピースになるというのであればわかるのですが、そうでもないような気がしますし。ちょっと違和感があります。

QBカーが、自分たちが未だこんな成績なんて、というようなことをいっているようですが、1勝の重みが感じられない選手が中心のチームには負けられません。

スコア予想は、 

Pats 38 - OAK 17 

できれば、鼻が高くなる前の昨シーズンのOAKとあたりたかったなぁ。


Week 11 @ OAK - Injury Report - 他

練習不参加(DNP)は、RTキャノン(Ankle)、WRホーガン(Shoulder)、WRスレイター(Hamstring)、Cアンドリュース(Illness)。

限定練習(LP)は、WRアメンドーラ(Knee)、TEベネット(Shoulder / Hamstring)、DTブランチ(Neck)、DTブラウン(Ankle)、DEマーシュ(Shoulder)、CBロウ(Groin)となっています。

ブラウンが練習に復帰しましたが、代わりにスレイターがDEN戦で負ったケガにより練習に参加しませんでした。

アンドリュースはケガではなく、病気ということなので、回復次第ゲームに参加するのではないでしょうか。OLの要ですからね。

ブランチの首のケガも気になるところですね。ブラウンが復帰するようだと、ブランチはインアクティブになるのかもしれません。

Patsはホームに戻らず、デンバーと同じコロラド州にあるのthe United States Air Force Academy(空軍士官学校)のキャンパスにあるファルコン・スタジアムで練習をしています。さながら、合宿のようですね。

アカデミーからは歓迎を受けているようですし、DENに勝利していつもと違う場所で練習をしているためか、チームの雰囲気は良いですね。

また、メキシコ・シティーでのゲームは一応はOAKのホーム扱いですが、どうやらPatsのファンが

■ ■ ■

QBブレイディが週間最優秀攻撃選手に、RBルイスが週間最優秀ST選手に選ばれました。

ブレイディはいわずもがな、ルイスは103ydsのキックリターンTDが印象的でした。ルイスはキックリターンTD(追記 レギュラーシーズンに限る)はキャリア初。リターンした103ydsはPatsの歴史上3番目に長い距離となります。

DEN戦では、O#、STともに活躍したことが如実に表れていますね。



Week 10 @ DEN - Preview -

■ ケガ人 

DTブラウン、RTキャノン、WRホーガンは出ないでしょうね。

CBロウ、CBギルモア、TEベネットがアクティブになるとすれば、OTフレミング、OLクロストン、TEホリスター、CBジョーンズ(Jo.)、DEマーシュあたりがインアクティブになるでしょうか。

■Pats O# vs DEN D# 

たとえマイルハイでのDENのD#が相手といえども、PatsのO#が全く前進できないということはないと思います。

ホーガンが欠場して、WRドーセットの活躍もキーになりますが、それでもある程度は前進できるでしょう。ランも然り。

問題はレッド・ゾーン(RZ)のO#でしょうかね。

ここ3ゲームのPatsのRZでのTD率は41.7%。NFLでは22位。トータルヤード1位のチームにしてみれば、寂しい数字ですね。これが原因で、得点数は7位になっています。

2016シーズンは64%でしたから、この先戦っていく上でも、RZでしっかりとTDをとるのが重要になります。

そこでキーになるのが、TEベネットの加入。TEグロンクとのコンビでRZでのTDを量産して欲しいところです。ベネットの肩の状態次第でしょう。

RTはキャノンに代わってOTウェドルが先発予定。とすれば、DENのOLBヴォン・ミラーを抑えられるか、ということが焦点になるようです。

ホーガンのケガにより2TE、2RB体形が多くなると予想され、そうなればミラーをダブルチームでブロックするのかもしれません。パスラッシュがキツイようだと、スクリーンを多用することになるのでしょう。

DENのD#は相手の3rdコンバージョン成功率が26.7%で、NFL1位。1stダウン、2ndダウンをしっかり止めて、3rdダウンは深めに守ってダウンの更新を許さないといった戦略でしょうか。

代わりに、ここ3ゲームでいえば、相手チームに1stダウンを許す数が増えています。プレーあたりでいえば、NFL14位。

PatsのO#としては、とにかく1stダウンからダウンの更新をするように積極的に攻めていきたいところです。

■Pats D# vs DEN O# 

相手QBはオズワイラーのようですね。

先発になって2ゲーム目とあって、スキームにより適応するようになってくるのでしょう。

ただ、Patsは、昨シーズン、HOU時代のオズワイラーに対して完封勝利を納めています。正直、堅実なクゥォーターバッキングを見せつつ、ロングを狙ってくるQBシーミアンの方が怖かったように思います。ただ、そのシーミアンも、今シーズンはINTに苦しんでいるようですね。

WRトーマスはもちろん、WRサンダースも厄介だと思っているのですが、オズワイラーとの連携はイマイチのようですね。先週のPHI戦では5回ターゲットになって1回のキャッチだったようです。ただ、その1回のキャッチが30ydsなので、やはり要注意ですね。

ただ、この2人をしっかりと抑えれば、パスO#はなんとかなりそうです。WRラティマー、TEダービーにやられまくる、というのはちょっと考え難いですね。

最大のポイントは、RBアンダーソンを抑えることですね。過去、Patsはアンダーソンに走られています。アンダーソンともう一人のRBチャールズを抑えることが、このゲームでは何よりもポイントになるのでしょう。

LAC戦ではまんまとラン1発TDを許しました。これがないようにしっかりと守りたいですね。

■ST 

PHI戦ではWRマッケンジーが44ydsのパントリターンを決めています。これは要注意。しっかりとカバーして、良い攻撃ポジションを与えないようにしたいですね。

一方で、DENのSTは、LACのPRベンジャミンにリターンTDを許すなど、リターンゲームには隙がありそうです。WRアメンドーラが万全なら、リターンを稼げるかもしれませんね。

■スコア予想 

ここ最近のDENのやり方をみていると、どうしたDEN?!、と思ってしまいます。

QBをシーミアンからオズワイラーに代えて果たして良かったのでしょうか。1ゲームだけだったらわかるのですが、この先も、というのは理解できません。

O#スタッツは悪くなく、TOさえ防げば良かったように思います。要は、本人の問題ではなく、コーチングの問題かと。これを本人の問題としてしまったことによって、他のメンバーにも影響が出るように思えるのですが、どうでしょうか。

適切なコーチングの下、QBがあって、O#があって、D#があるというのが、フットボールだと私は思っています。大元のコーチングが不安定だと、その下がいくら良くても、機能しませんよね。

こうなると、一枚岩のPatsが負けるわけにはいきません。

スコア予想は、 

Pats 34 - DEN 13 

本当は、50点ぐらいとって、Patsに勝って欲しいです。理論をすっ飛ばした、感情論です。逆に、この状態のDENにやられるようだと、SB連覇なんて夢のまた夢です。絶対に負けてはいけないゲームだと思います。

DENは、いつまでもPatsの好敵手であって欲しいチーム。

それ故に、コーチングの不味さに目を背けてQBを代えるようなフィロソフィーではダメだ、とわからしめるようなゲーム展開を期待します。


Week 8 vs LAC - Preview -

■ ケガ人 

現地金曜日時点で、OUTはLBハイタワー、CBロウ、DTブラウン。QUESTIONABLEはWRアメンドーラ、Tキャノン、CBギルモア、DLガイ、DEマーシュ、LBロバーツですね。

ギルモアは今週のゲームに復帰するでしょうか。キャノンが再び足首を痛めたのは心配です。あとは、ブラウンがOUTになって、ガイもまたケガを抱えていることですね。さすがにゲームに出るのでしょうが、なんとかがんばって欲しいですね。

■Pats O# vs LAC D# 

アメンドーラはゲームに出場予定なので、キャノンのケガ次第ですが、O#は特段の問題はないようです。

LACはパスD#が6位、ランD#は32位。となると、攻めるはランということになります。

しかし、先週のゲームではDENのランをよく抑えていました。

そこで、Pats得意の、パスから入って、ある程度ヤードを稼いだところで、ランで攻める、というのがよさそうです。

PatsのRB陣は、バラエティーに溢れてるとまではいえませんが、常にフレッシュな状態でフィールドに立てるのは事実。

QBブレイディーには300ydsのパスを期待するよりも、ショートを確実に決めて、INTを喫しないことが求められます。

LACは4連敗の後、3連勝。D#ががんばっているように思います。ここ3ゲームだけでみれば、相手チームの3rdコンバージョンの成功率は34%で、NFL12位。

Patsの3rdダウンコンバージョンの成功率はここ3ゲームでは47%。先週のATL戦では54%でした。

3ダウンコンバージョンを成功できるか否か、特に3rdダウンショートの場面で、先週と同じようにランで更新できるか否かが、勝負の分かれ目になりそうです。

あと、LACはRZのD#が滅法強く、7ゲームを通してTD率は38%(NFL4位)ですが、ここ3ゲームではTDを許していません。

Pats O#は先週のゲームでもRZでTDを決めきれていなかったので、ここも大きな注目ポイントになります。

■Pats D# vs LAC O# 

ここ3ゲームでみれば、Patsの失点数はAve.12.7で、NFL5位。RZ D#でのTD率も36%で、NFL8位。ここ3ゲームでD#が改善しているのは明らかです。

喪失パスydsはそれほど良くなっていませんが、喪失ランydsが改善しています。先週のRBフリーマン・RBコールマンコンビを抑えられたのは大きいですね。

今週も、RBメルビン・ゴードンをいかに抑えるかが、ポイントになります。LACはラッシングが向上して連勝しているように思えますので、なおさらです。

ですが、DTブラウンはOUT、LBハイタワーに至ってはこの先もゲームに出られませんから、今週のゲームはランD#の面でかなり厳しいですね。

DTはブランチ、A.バトラー、ガイがローテーションすることになるのでしょう。ガイがケガを負っていますので、ブランチとA.バトラーに期待したいですね。

そして、LBは、ハリスとヴァン・ノイに期待。ロバーツはケガの具合次第ですね。

LACのOLはパスプロが強く、QBサックを与えない印象。そのおかげで、QBリバースは伸び伸びと投げられて、LACのパスO#はNFL8位ですね。

WR陣も、キーナン・アレンを筆頭に、ハンター・ヘンリー、タイレル・ウィリアムス、トラビス・ベンジャミンと多才です。

とはいえ、アレンを抑えることが何よりも重要になるのでしょう。アレンをカバーするのは今週復帰するCBギルモアになるのでしょうか。もしかすると、調子の良いCBバデモーシをそのまま起用するのかもしれません。

先週と同じように、ゲインを許しても、3rdダウンコンバージョンを成功させず、RZでTDをとられないようなD#を期待したいですね。

■ST 

なにより、LACのベンジャミンが要注意ですね。

ここまで好調なPatsのSTですから、そう易々とリターンを許さないようには思いますが、それでも注意したいですね。

■スコア予想 

先週のLACのゲームを観てたら、どちらがホームかわからないぐらいのDENの応援でした。ホームのLACがO#のときに、ガードがスナップの合図をセンターに送っていましたからね。

前2ゲームはアウェイでしたし、LACにとってはアウェイかホームかはあまり関係がないように思いますね。

それでも、スコア予想は、 

Pats 27 - LAC 17 

と、ホームのPatsの勝ち予想。

パスD#やRZ D#の良いLAC相手に、Pats O#がTDを3つ取れるか。そこに注目します。

Week 7 vs ATL - Preview -

■ ケガ人 

現地金曜日時点で、OUTはCBギルモア、CBロウ、LBランギー。DOUBTFLは無し、QUESTIONABLEはCBバデモーシ、TEホリスター、LBロバーツ。

CBはバデモーシまでもがケガ(abdomen)。さすがにゲームに出るとは思いますけど、CB陣はデプスが薄いですね。その分、S陣は層が厚いので、Sでやりくりするのでしょうか。RBバークヘッドは今週復帰するのかもしれませんね。

■Pats O# vs ATL D# 

ホリスターにケガがあるものの、1stチームはほぼ万全。RGメイソンとWRホーガンも大丈夫のようですね。

ケガ人の多いD#の負担を少なくするためにも、ランで時間を消費したいところ。バークヘッドも復帰するとなれば、このゲームではランが中心になるのかもしれません。

そろそろそうしていかないと、パス一辺倒ではこの先を考えても苦しくなります。SBのようにピック6は許したくありませんし。

とはいえ、SBではいなかったWRクックスとTEグロンクという武器は最大限活かしたいところ。長短のパスをこの2人に投げ分けつつ、ランでゴリゴリ進むのが理想でしょうか。

ATLはパスD#、ランD#ともに穴がなく、攻め崩しにくい相手。なんとか点数を積み重ねたいですね。

■Pats D# vs ATL O# 

やはり気になるのは、PatsのD#ですね。強烈なATLのO#をどの程度まで抑えられるのでしょうか。

とにかく、ランを止めたい。ATLのラッシングはNFL11位。RBフリーマンはAve.4.5yds、RBコールマンはAve.5.6ydsという成績。この2人を止めることができるか。そこにかかっています。

先週のゲームでランストップに貢献していたDTブラウン、復調気味のDTブランチの活躍が待たれます。ATLのCアレックス・マックスは相変わらず高いパフォーマンス(PFFのCランキングで1位)を見せていますので、DLは彼のブロックをどうにかしたいですね。

パスD#はというと、WRフリオ・ジョーンズにはCBバデモーシとFSハーモンのダブルカバー、WRサヌーにCBバトラー、WRガブリエルにCBジョナサン・ジョーンズ、TEフーパーにFSマコウティー、RBにSSチャンがカバーするということになるのでしょうか。フリオ・ジョーンズとバトラーとのマッチアップが見られるかもしれません。そうなれば、楽しみです。

JETS戦ではDEフラワーズがパスカバーに入るシーンが多く見られました。パスD#は総力戦ですね。

とはいっても、やっぱり300ydsはとられるのでしょうか。TDパスだけは阻止したいところです。

■ST 

STはこのゲームでも高いパフォーマンスを期待します。

ハイキックから、早めにタックルして、10~15ヤード付近で相手O#をスタートさせたいところです。カバーチームに期待ですね。 

■スコア予想 

SBの再戦。ところが、ATLはBUF、MIAとAFC東に連敗中。しかも、逆転されて敗退。付け入る隙はありそうです。

とはいえ、ケガ人の多いPatsのD#を思えば、そう強気にはなれません。

スコア予想は、 

Pats 20 - ATL 27 

負けるとしても、接戦に持ち込んで欲しいです。

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Patriots Active Roster

2 QB Brian Hoyer
3 K Stephen Gostkowski
6 P Ryan Allen
12 QB Tom Brady
13 WR Phillip Dorsett
14 WR Brandin Cooks
15 WR Chris Hogan
18 WR Matthew Slater
21 CB Malcolm Butler
23 S Patrick Chung
24 CB Stephon Gilmore
25 DB Eric Rowe
28 RB James White
29 CB Johnson Bademosi
30 DB Duron Harmon
31 DB Jonathan Jones
32 DB Devin McCourty
33 RB Dion Lewis
34 RB Rex Burkhead
35 RB Mike Gillislee
36 DB Brandon King
37 DB Jordan Richards
38 RB Brandon Bolden
43 DB Nate Ebner
45 LB David Harris
46 FB James Develin
47 TE Jacob Hollister
49 LS Joe Cardona
51 LB Trevor Reilly
52 LB Elandon Roberts
53 LB Kyle Van Noy
55 DE Cassius Marsh
59 LB Marquis Flowers
60 C David Andrews
61 OL Marcus Cannon
62 G Joe Thuney
68 OL LaAdrian Waddle
69 OL Shaq Mason
70 DL Adam Butler
71 OL Cameron Fleming
74 OL Cole Croston
75 G Ted Karras
77 OT Nate Solder
80 WR Danny Amendola
83 TE Dwayne Allen
87 TE Rob Gronkowski
88 TE Martellus Bennett
90 DL Malcom Brown
91 DL Deatrich Wise
93 DL Lawrence Guy
94 DL Ricky Jean Francois
97 DL Alan Branch
98 DL Trey Flowers

(2017/11/18現在)
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