Do Your Job - NFL Patriots Fan Blog -

NFLのNew England Patriot(ニューイングランド・ペイトリオッツ)のファンブログです。

2017年12月

Week 16 vs BUF - Preview -

■ ケガ人 

DTブランチ、WRバークヘッドはOUT。QUESTIONABLEは、RBボールデン(Groin)、WRホーガン(Shoulder)、Sキング(Hamstring)、DEリ-(Ankle)、WRスレイター(Hamstring)、LBヴァン・ノイ(Calf)、RTウェドル(Ankle)、RBホワイト(Ankle)です。

インアクティブは、ブランチ、バークヘッドに加えて、RBボールデン、Sキング、DEリ-、LBヴァン・ノイ、OLクロストンあたりでしょうか。

一応ヴァン・ノイを挙げましたが、ヴァン・ノイの代わりにホーガンかもしれません。

■Pats D# vs BUF O# 

基本的にはWeek13といっしょ。やはり私がBUFのHCだったら、全てランをコールします。

ここ3ゲームでのBUFのランO#はAve.175.3YdsでNFL1位。パスO#は129.7YdsでNFL31位。

ここ3ゲームでのPatsのランD#はAve.148.7YdsでNFL25位、パスD#は199Ydsで11位。

BUFとしては、MIA、PITと同じように、TOPを多くしたいでしょうし。

Week13では、RBルショーン・マッコイに15回93Yds走られました。マッコイとQBテイラーのランをいかにとめるか。それが課題です。

DT陣はブランチが欠場して、DTブラウン、DTジャン・フランソワ、DTガイ、DLアダム・バトラーが中心になるのでしょう。

問題はLB陣。未だに安定しません。今週ヴァン・ノイが復帰したとしても、万全ではないでしょう。そうなると、LBロバーツ、LBハリス、LBマーキス・フラワーズ、LBレイリーが中心になります。薄い。ロバーツにはもう一皮剥けて欲しいですけれどね。

Week13ではレシーバーに対するDBのアグレッシブなチェックが比較的認められていたのですが、このゲームではどうなるでしょうか。DBのホールディングやPIFが厳しいようだと、TEクレイなどへのパスも警戒が必要でしょうか。

とはいえ、やっぱりランですね。Week13では、ゴール前でパスを投じたところ、DEリーがINTする場面がありました。このゲームではゴール前でもランをコールしてくるでしょう。あるいは、ゴール前でのランフェイクのTEへのパスだけは注意したいですね。

■Pats O# vs BUF D# 

Week13のプレビューではランで攻めたいところといっていましたが、実際にそのとおりにランでBUFのD#を切り崩しました。

BUFのランD#はやはり弱みであるので、このゲームでもRBルイスのランを期待します。また、バークヘッドがOUTなので、代わりにロスターに入ると思われるRBギリスリーのランを改めて期待したいですね。とにかく彼には、20Yds以上のロングゲインを1回でもいいのでして欲しいです。

Week13のBUF戦は、WRクックスが2回17Ydsに抑えられて、TEグロンクが9回147Ydsを稼いで勝利。

Week14のMIA戦は、クックスが1回37Ydsに抑えられて、グロンクが欠場して、負け。

Week15のPIT戦は、クックスが4回60Ydsでそこそこ活躍するも、グロンクが9回168Ydsを稼いで勝利。

これまでにクックスが100Yds以上を記録したのは、Week3のHOU戦(5回131Yds)とWeek11のOAK戦(6回149Yds)のみ。

この先のPOのことを考えると、クックスにはもう少し期待したいですね。

思うに、RACを稼げなくとも、カムバックやフックなどのクックスの高速ターンをお見舞いするルートを多めにコールしてもいいのではないでしょうか。特に、アウトサイドへのフックは有効な気がするのですが。QBブレイディとの息がそこまで合っていないのでしょうか。

あとWRドーセットの使い方も一工夫必要かと。ドーセットはQBの状況に応じて動ける選手なので、彼には5Yds付近のプレーをコールして、プレーが崩れたときにキャッチをできるように動き回る指示を出せばいいと思います。あるいは、アメンドーラと近い位置にセットして、クロスするようなルートを試してみてもよいと思います。

アメンドーラやグロンクにはしているように、クックスやドーセットにも、もう少し個々の選手のスキルに応じた使い分けをして欲しいような気がします。ブリットは、まぁ、サイドライン際で捕球してくれれば、それでいいです。

OCマクダニエルズのプレーコールに注目です。

■ST 

何気にSTメンバーにケガが多くなっています。ガンナーのボールデンが欠場するとなると、ちょっとイタイですね。ケガ人の穴を埋めるようにプレーできるか、注目です。

FGユニットは焦らずに落ち着いてプレーして欲しいものです。

■スコア予想 

スコア予想は、 

Pats 30 - 20 BUF 

期待を込めての30点。

D#はケガ人も多く、メンバーも安定していないので、正直、プラスの要素が少ないです。

ただ、勝ちはマストで。


Week 16 vs BUF - Injury Report - 他

練習不参加(DNP)は、DLブランチ(Knee)、PIT戦で痛めたRBバークヘッド(Knee)です。

練習制限(LP)は、RBボールデン(Groin)、WRホーガン(Shoulder)、Sキング(Hamstring)、DEリ-(Ankle)、WRスレイター(Hamstring)、LBヴァン・ノイ(Calf)、RTウェドル(Ankle)、RBホワイト(Ankle)です。

RBでヘルシーなのはルイスとギリスリーだけですね。今週のゲームではギリスリーがアクティブになって、出番もあるのでしょう。古巣相手にどうでしょうか。

ブランチ、ヴァン・ノイ、リーと、現在のPats D#の主力がケガを抱えているのはあまり良くない状況。

ですが、BUF戦、そして次のNYJ戦はなんとしてでも勝って欲しいですからね。ヘルシーな選手たちに期待します。

■ ■ ■

今シーズンのプロボウラーが発表されました。

PatsからはQBブレイディ、FBデヴェリン、TEグロンク、STスレイターの4人が選出。

このうち、グロンク以外はスターターですね。

ちなみに、4人というのは、過去9シーズンの中で最低の数字。ちょっと寂しいですね。

デヴェリンは初めての選出です。嬉しいでしょうね。

ブレイディは13回目、グロンクは5回目、スレイターは7回目です。ブレイディの13回目というのは、驚異的ですね。

そのブレイディですが、MVPの座を争っていたPHIのQBウェンツがケガでシーズンエンド。変わって、LARのRBトッド・ガーリーが票を集めているようですが、それでも今のところはブレイディがダントツで1位です。

残り2ゲームで極端にパフォーマンスが落ちたらわかりませんが、MVPの最有力であることは間違いありません。

個人的には、BUF戦、NYJ戦は爆発的なパフォーマンスを見せてくれると思っています。期待でしょうか。

■ ■ ■

遅ればせながら、AFC東チャンプ、おめでとう!



AFC 第1シード争い

Week15はPatsがPITに勝って、11勝3敗としました。

負けたPITは、Patsと同じく11勝3敗。

そして、JAXはHOUに勝って10勝4敗としました。

AFCの第1シードになる可能性があるのはこの3チームのみ。

KCは8勝6敗なので、どうがんばっても第2シード以上にはなれません。

この後のスケジュールを見ると、

Patsは、vs BUF、vs NYJとホーム2連戦。

PITは、@HOU、vs CLEの2戦。

JAXは、@SF、@TENのアウェイ2連戦。

この中でスケジュールが厳しいのは、JAXでしょうね。

SFはなんといってもQBがガロポロに変わって、がらりと一変しました。チームの雰囲気も、これまでの負けの鬱憤を晴らすように良いですしね。JAXは、負けないまでも、苦戦すると思います。TENもPOに行きたいでしょうから、激戦になるでしょう。

逆に、PITは、ともにPO争いから脱落したチームが相手なので、比較的楽ですね。両チームとも、QBに不安を抱えていますし。Pats戦でケガしたWRアントニオ・ブラウンはこの後のRSは全休するものの、POから出場する予定だそうです。大事に至らず何より。

そして、Patsはというと、PO崖っぷちのBUFが相手です。グロンクの因縁もあるでしょうし。激戦になるのは必至でしょう。ただ、ホームで戦えるというのは大きいですね。そうはいっても、NYJを含めて、相手のことをよく研究している同地区対決ですので、油断はできません。前回のような快勝とまではいかないでしょう。なお、PIT戦でケガをしたRBバークヘッドは数週間の療養が必要とのことです。こちらも大事に至らず良かったです。

第1シード、悪くても第2シードと、1st round byeを勝ち取って欲しいですね。

できれば、Week16でPatsが勝ち、PITとJAXが負けてくれれば、Week17もPatsは無理をしなくて済むのですが。そうは問屋が卸さないでしょうか。


Week 15 @ PIT - Review -

MIA戦に無くて、PIT戦に有ったもの。TEグロンク。

結果は、

Pats 27 - 24 PIT

Patsが薄氷の勝利を掴みました。

では、感想戦を。

■ インアクティブ 

WRホーガン、RBギリスリー、Sキング、LBヴァン・ノイ、OLクロストン、DEグリッソム、DTブランチがインアクティブ。

ホーガンはMIA戦でも動きがいまひとつでした。ヴァン・ノイはどうなんでしょうね。Injury Reportには挙がっていなかったのですが。

この2人が欠場して、影響がなかったかといえば、あったと思います。WR陣は手詰まり感があり、LB陣はランD#がイマイチ。

この2人のヘルシーな状態での復帰が待たれます。

■Pats O# vs PIT D#

QBブレイディは、22/35(63%)、298Yds、1TD、1INT、RT87.6。

1INTはあったものの、MIA戦よりは随分とマシでした。猛トレーニングを積んだのではないでしょうか。ゲーム中も、気合いが入っていましたし。これからさらに良くなることが期待できます。

OLは、PITのDLのプレッシャーに苦労していましたね。RTは先発はフレミングでしたが、途中でウェドルに替わっています。

このゲームでは、ラン19回77Yds。RBルイスのランは前半はそれなりに出ていました。ただ、後半は対応されていましたね。RBバークヘッドはケガ(knee)で途中交代。心配です。

気になったのは、WRクックス。最近はマンツーマンのカバーで抑え込まれています。43YdsのロングレシーブやTDレシーブもありましたが、これらはゾーンカバーのときのもの。もう少しフリーになって欲しいところです。

そして、なんといっても、グロンクですね。9/13、168Yds、ロング31Yds。グロンク劇場でした。相手のSSショーン・デイビスは何もできず。POでは、グロンクに対してダブルカバーでくるのでしょう。

グロンクに頼らざるを得なかったのは、3rdダウンコンバージョンが悪かったから。3/9、33%です。

特に、PIT D#の3rdダウン時のプレッシャーがスゴイこと。メリハリをつけたD#で、苦しめられました。

新加入のWRブリットも1レシーブを記録。レシーブ後にサイドラインに下げられて、何か憤慨していましたが、Patsのフィロソフィーに気付いて欲しいですね。出たくても出られるようなチームではありません。

ですが、ブリットはデカイ。TEのようなサイズです。おまけに、難しいボールをキャッチしました。問題を起こさなければ、出場機会も増えるのではないでしょうか。

最後は大味なO#になりましたが、それはPITのD#を褒めるべきなのでしょう。

■Pats D# vs PIT O# 

とにかく、RBベルを止められない。

ランで24回117Yds、レシーブで5/6、48Yds。

特に、3rdダウンでアウトカール気味のパスに2度やられました。カバーしていたのはDEトレ・フラワーズ。さすがに3度目はSSリチャーズがついていましたけれど。トレ・フラワーズにRBのパスカバーをさせるのはよくないような気がします。

WRアントニオ・ブラウンはケガで退場。こちらは心配ですね。病院に直行ということで、シーズンアウトかもしれません。気の毒です。

ブラウンがいなくても、WRスミス-シュスター、WRブライアント、WRロジャースにパスレシーブを許しました。PITは駒が揃っていますね。

このゲームではCBギルモアのカバーがイマイチ。狙われていました。レシーバーにちょっと離れ過ぎですね。

復帰したDEトレ・フラワーズは、0.5サック、3QBヒット、3QBハリーと活躍。QBロスリスバーガーに対してよくプレッシャーをかけていました。

DEエリック・リーは狙われていましたね。リー側のアウトサイドのランが決められていました。途中で、トレ・フラワーズがこちら側を担当するようになりました。

あの手この手と、PatsのD#の弱点を突くO#を、PITに展開されてしまいました。O#もそうですが、D#も対策を練られています。次の対戦が恐ろしいですね。

PITの最後のドライブは、CBロウが振り切られてロングパスを許し、そしてロウがパスディフェンスをして弾いたボールをFSハーモンがINTしたという構図です。

このゲームでは、CBはバトラー、ギルモア、ロウが出ていたのですが、ロウも良くなかったですね。ロスリスバーガーのパスが良かったというのがありますが。

■ST

Kゴスコウスキーが、PATを1つ失敗。

大事な頂上決戦での失敗は良くないですね。46YdsのFG成功がありましたが、ミスを無くして欲しいですね。

■まとめ 

勝ったからいえるのですが、面白いゲームでした。

最後になんとか勝てたというのが本音ですが。ロスリスバーガーは焦りましたね。時間もあったし、FGでも良かったはずですが。

ただ、ロスリスバーガーは良かったですね。コントロールが良いですし、無駄投げしないし。

PITはPOでも変わらずに強敵になりそうです。


Week 15 @ PIT - Preview -

■ ケガ人 

DTブランチ(Knee)がアウト決定。QUESTIONABLEは、DEトレ・フラワーズ(Rib)、CBギルモア(Ankle)、LBハリス(Ankle)、WRホーガン(Shoulder)、Sキング(Hamstring)、WRスレイター(Hamstring)、RTウェドル(Ankle)、DEワイズ(Foot)です。

トレ・フラワーズは出場予定とのことです。

そうなると、インアクティブは、ブランチ、RBギリスリー、キング、ハリス、OLクロストン、スレイター、グリッソムあたりでしょうか。

■Pats D# vs PIT O# 

DTジャン・フランソワ、LBヴァン・ノイが復帰することで、ランD#の向上を期待します。

特にLB陣は、MIA戦ではロバーツ、マーキス・フラワーズ、レイリー、フリーニーが出場しましたが、効果的ではありませんでした。マーキス・フラワーズはヴァン・ノイに代わってEDGEなどの役割をこなしましたが、イマイチでしたね。

ケガの状況次第ではハリスも活用して欲しいですね。D#がこういう状態になりましたから、ベテランに引っ張って欲しいと思います。

PITのRBレヴェオン・ベルはコンスタントにゲインするタイプのRBではなく、ここぞというときに爆発力のあるRBだという印象です。PatsはこういうRBはむしろ得意な方です。ロングゲインだけは許さないようにして欲しいですね。

WRはなんといってもアントニオ・ブラウンですね。CBバトラーがつくことになるのでしょうか。出てくるのだとすれば、WRジュジュ・スミス-シュスターにも要注意。ただ、やっぱりブラウンですね。

ダブルカバーをしたとしても、ブラウンを完全に抑えるのは難しいと思います。TDレシーブだけは許さないように、しっかりとカバーして欲しいですね。

MIAでは、FSマコウティー、SSリチャーズなどがブリッツにいっていました。QBロスリスバーガーはボールを持つ時間が長いので、ディレー気味のブリッツは有効だと思います。セイフティーブリッツに加えて、ヴァン・ノイによるブリッツも期待したいですね。

MIA戦では、RBドレイクがWRの位置にセットしたり、WRランドリーがRBの位置にセットしたりと、KCのような攻撃を展開して、まんまとやられてしまいました。特に、ドレイクのパスキャッチが思いの他上手で、スラントやストレートのルートでいとも簡単にレシーブされてしまいました。ついていたのは主にロバーツで、ミスマッチを狙われました。ちなみに、SSチャンはTEジュリアス・トーマスについていました。

ベルもまた、パスレシーブの上手いRB。ベルにロバーツなどのLBがカバーするのは無理があるでしょう。TEジェシー・ジェームズも侮れませんが(先週のBAL戦では10/12、97Yds)、ベルにはチャンがついてベルのパスレシーブを阻止して欲しいですね。

■Pats O# vs PIT D# 

MIA戦は、QBブレイディのコントロールが悪く、OLはディレー気味のLBブリッツに対応できず、追いかける展開でランをコールできず、ホーガンはケガ明け、TEグロンク不在、MIAのDLが強烈という、悪い要素が重なりました。

それでも20点取れたのは、Pats O#の底力でしょう。

PITはパス喪失Yds、ラン喪失Yds、失点数のいずれもリーグで10位内です。

ただ、ここ3ゲームに限っていえば、いずれも悪化しています。特に失点数はAve.28.7で、DET、NYJに続いて悪いですね。

PatsのO#は、ここ最近のパスO#は不発ですが、ランO#は順調です。

それなのに、MIA戦ではランプレーのコールが少なく、これにはプレスカンファレンスでOCマクダニエルズが責められていました。

PIT戦では、ランを出すことが今まで以上に重要になると思います。MIA戦でもルイスは良いランを見せていたので、引き続き期待したいです。

レシーバー陣は、新加入のWRブリットは未知数ですが、サイズ的にはブレイディの良いターゲットになってくれるかもしれません。ホーガンが本調子になるまででもいいので、ターゲットになって欲しいですね。

MIA戦で収穫だったのは、スクリーンパスがよく決まっていたこと。PITのDLのプレッシャーが強いようだと、スクリーンパスを効果的に使いたいですね。

ブレイディのアジリティがそう簡単に改善することはないでしょうから、スクリーンパスや短い距離のスラントやカムバック系のパスでリズムを作りたいところです。

■ST 

MIA戦ではカバーチームは良かったのですが、逆にキックオフのリターンは返せませんでした。

毎回O#のフィールドポジションが悪かったのも、MIA戦の敗因の一つだったと思います。少しでも良いフィールドポジションになるように、ちょっとでも返したいですね。

■スコア予想 

Patsは2連敗するか? 否、しない!、といいたいです。

ブレイディは休み無く練習しているようですし、おそらくMIA戦での敗戦、そしてPIT戦に勝つことの意義(PO第1シード)が選手たちはよくわかっていると思います。

ここにきて、ロスターをいじってきたのも、コーチ陣たちに慢心がないことの現われ、とみたい。

Patsは必勝態勢で臨むと思われます。

スコア予想は、 

Pats 30- PIT 20 

ここで負けたら、それは実力負け。

このゲームでは結果こそが重要だと思います。


Pats本


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Patriots Active Roster

2 QB Brian Hoyer
3 K Stephen Gostkowski
6 P Ryan Allen
12 QB Tom Brady
13 WR Phillip Dorsett
14 WR Brandin Cooks
15 WR Chris Hogan
18 WR Matthew Slater
21 CB Malcolm Butler
23 S Patrick Chung
24 CB Stephon Gilmore
25 DB Eric Rowe
28 RB James White
29 CB Johnson Bademosi
30 DB Duron Harmon
31 DB Jonathan Jones
32 DB Devin McCourty
33 RB Dion Lewis
34 RB Rex Burkhead
35 RB Mike Gillislee
36 DB Brandon King
37 DB Jordan Richards
38 RB Brandon Bolden
45 LB David Harris
46 FB James Develin
47 TE Jacob Hollister
49 LS Joe Cardona
50 LB Nicholas Grigsby
52 LB Elandon Roberts
53 LB Kyle Van Noy
55 DL Eric Lee
59 LB Marquis Flowers
60 C David Andrews
62 G Joe Thuney
68 OL LaAdrian Waddle
69 OL Shaq Mason
70 DL Adam Butler
71 OL Cameron Fleming
74 OL Cole Croston
75 G Ted Karras
77 OT Nate Solder
80 WR Danny Amendola
83 TE Dwayne Allen
85 WR Kenny Britt
87 TE Rob Gronkowski
90 DL Malcom Brown
91 DL Deatrich Wise
92 LB James Harrison
93 DL Lawrence Guy
94 DL Ricky Jean Francois
96 DL Geneo Grissom
97 DL Alan Branch
98 DL Trey Flowers

(2018/01/16現在)
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