Do Your Job - NFL Patriots Fan Blog -

NFLのNew England Patriot(ニューイングランド・ペイトリオッツ)のファンブログです。

2017年10月

Week 8 vs LAC - Injury Report -

現地水曜日の練習では、DNPに挙げられているのが、WRアメンドーラ(Knee)、DLブラウン(Ankle)、LBハイタワー(Shoulder)、LBランギー(Back)、CBロウ(Groin)の計5名。

このうち、ブラウンとハイタワーは先週のゲーム中にケガしました。それぞれの出場率は28%と60%。今週のゲームはどうでしょうね。来週がバイということを考えると、無理をさせないかもしれません(追記 ハイタワーはLAC戦に欠場見込みです)。ブラウンの代わりにA.バトラー、ハイタワーの代わりにデビッド・ハリスということになるでしょうか。LBはロバーツが限定練習ながら復帰しています。

また、この2ゲーム欠場していたCBギルモアも限定ながら練習に復帰。

他に、LPで挙げられているのは、DTガイ(Chest)、TEホリスター(Chest)、DEマーシュ(Shoulder)ですね。これらのケガの程度はよくわかりません。

対するLACのDNPは、1stチームのRTジョー・バークスデールのようです。先週のゲームにも出ていなかったようです。

そのせいもあってか、LACはベテランTマイケル・オラと契約したようです。今週のゲームではここを攻めたいですね。

■ ■ ■

ランギーは不幸な交通事故に巻き込まれてケガをおったのですが、どうやらチームはランギーをリザーブ/ノン・フットボール・インジャリー・リストに挙げたようです。OTガルシアと同じで、今シーズンはもうゲームに出られないのでしょう。

代わりに、PSからLBトレバー・レイリーを昇格させました。

LBはハイタワー、ロバーツとケガがちですからね。その時々で、ヘルシーな選手がゲームに出ることになるのでしょう。

ただ、バイ明けにはLBマクレリンが戻ってきますので、おそらくレイリーはそのタイミングでリリースされ、再びPS行きになると思います。

■ ■ ■

トレード期限が迫る中、LACはWRドントレル・インマンをCHIへトレードに出したようです。

また、MIAはCBマクスウェルをこのタイミングで放出。先週はSFがLBボウマンをリリースしていました。

LACの場合はトレードが成立したようですが、MIA、SFの場合はトレード先が見つからなかったのでしょうか。

Patsの場合は、ドラフト指名権を差し出してもとりたい選手(ポジション)があるのでしょうか。あるいは、ドラフト指名権を獲得するために、選手を放出するか。

比較的層が薄いと考えられるポジションは、TE、DT、CB、DEあたりでしょうか。

一方で、今シーズンで契約が切れる主力選手としてはLTソルダー、CBバトラー、RBルイスなど複数います。

ただ、これらの選手はバリバリの1stチームですからね。この時期にトレードに出されたLBジェイミー・コリンズの場合は、前兆としてスナップ数を大幅に減らしていました。

可能性としてはソルダーがあるのかなぁと思っていたのですが、どうでしょう。OTの需要は高く、代わりになるような選手をとれないので、これはないのでしょうね。

それならそれで、早期にソルダーと契約延長して欲しいのですが。あとは、彼の意思次第でしょうか。

Week 7 vs ATL - Review -

まずは、結果から。

Pats 23 - 7 ATL

得点差のとおりに快勝。

いっしょに観戦していた方から、「予想が外れましたね」といわれてしまいましたが、良い方向に外れるのはもちろん悪い気は全くしません。

■ インアクティブ 

CBロウ、CBギルモア、LBランギーに加えて、OTフレミング、OLクロストン、LBロバーツ、DEグリッソムがインアクティブでした。

ロバーツがインアクティブということで、LBハリスがゲームに出場。RBバークヘッドもこのゲームから復帰を果たしました。 

■ST

勝因は、ATLのO#のプレーコールの拙さ、ATLの4thダウンギャンブルの不思議、要所でのATLのペナルティー、霧がかかってコンディション、などがあるのでしょうが、STのパフォーマンスの差も無視できないと思います。

Kゴスコウスキーは、最長38ydsを含むFG3/3。対するATLのKマット・ブライアントは0/2。

ブライアントの1本目は、DEマーシュによるFGブロック。2本目は、1本目のFGブロックを意識したのか、ブロックを外すように蹴ってバーの外。PatsのSTの勝利です。

特に1本目のミスは、4thダウンギャンブルを決められて、先制点となり得るドライブのキックだっただけに、モメンタムに大きく影響したと思います。このFGミスの後のドライブでPatsはTDを奪っていますからね。

また、相変わらず、PatsのSTは相手にリターンさせない。ATLに対して、常にロングドライブを強要します。

今シーズンのSTは、浮き沈みが無く、常に高いパフォーマンスを保っています。

■Pats D# vs ATL O# 

ここ3ゲームの失点数は、14、17、3。20点以下に抑えています。D#が復活した、といってもよいでしょうか。

ただ、このゲームではATLのプレーコールに疑問がありましたね。

ランが出ていないのに3rdダウン-4でランを選択したり、WRフリオ・ジョーンズをスクリーンで走らせようとしたり、PatsがゾーンD#に切り替えて比較的真ん中のゾーンが空いているのにサイドよりのパスプレーを選択したり、と敵ながら「ん!?」と思うようなプレーコールでした。

実際、レシーバーがカバーされてQBマット・ライアンがスクランブルで走る場面が何回かありましたからね。ATLのOCとしては、ライアンほどのQBを走らせてはいけないでしょう。

ここ最近のATLの低調ぶりをみても、OCの解任に待ったなし、のような気もしました。

とはいえ、このようにATLのO#を追い詰めたのは、やっぱりPatsのD#が素晴らしかったからだと思います。

ライアンのスクランブルを除けば、RBのフリーマンとコールマンのコンビのランを88ydsに抑えました。これが大きかったですね。

そして、3rdダウンコンバージョン、4thダウンギャンブルをほぼほぼ止めたことも大きかったですね。合計で3/12です。

なによりも大きかったのが、RZでTDをほとんど許さなかったこと。WRガブリエルのリバースをLBヴァン・ノイが止めたのは痺れましたね。この後で、きっちりとPatsはFGを決めて、ゲームも決めてしまいました。

不安視していたPatsのCB陣ですが、CBバトラーを筆頭にCBバデモーシ、CBジョナサン・ジョーンズも活躍していました。バトラーのTDパスを防いだプレーはサスガ。そして、驚きはバデモーシでしょうか。フリオ・ジョーンズを見事にカバーしていました。ライアンがフリオ・ジョーンズの方をみて、バデモーシにカバーされていたので他のプレーヤーに投げざるを得なかったというプレーがありましたからね。フリオ・ジョーンズをカバーできたというのは、もう本物でしょう。

CBロウとCBギルモアが戻ってきたときに、CBバデモーシの出番はどうなるのでしょうか。ジョナサン・ジョーンズもこのまま経験を積んでいって欲しいような気がします。ちょっとした、嬉しい悲鳴ですね。

DTアダム・バトラーに1つのサックがありましたが、パスラッシュはもうこんな感じなのでしょう。DEも含めてDLはランを止めるのに専念して、パスとみるやDEフラワーズやLBハイタワーはパスカバーにさっと切り替えていましたからね。

このゲームでは特に、DLでQBにプレッシャーをかけようとはしていなかったように思います。おかげで、ライアンに走られることになりましたが。

ATLのプレーコールに問題があったとしても、PatsのD#はランもパスも抑えて、素晴らしかったですね。

■Pats O# vs ATL D#

このゲームでは、ランがよく出ました。36回、162yds。このおかげで、タイム・オブ・ポゼッションはPatsが34分として、ATLの26分を大きく上回りました。特に、3rdダウンショートをランで更新できたのが良かったです。

RB陣はバークヘッドが復帰して、厚みが出ました。ただ、やはり中心はルイスで、25ydsのロングゲインを含む13回、76yds、Ave.5.8yds。前半はルイス中心で、後半になってバークヘッドとギリスリーを起用、というのでよいのではないでしょうか。ギリスリーはゴール前ショートの場面でTDをとれず。う~ん。ホワイトはTDパスも決めて、パスプレー中心の起用でした。

なお、WRクックスのTDのプレーは、観戦していた中でもランなのかパスなのか意見が分かれましたが、けっきょくはTDパスと認められたようですね。TEグロンクを盾に使うという、グロンクの正しい使い方に、今回観戦していただいたみなさんで一番盛り上がったプレーとなりました。

QBブレイディの成績は、21/29、249yds、2TD、レイティング121.2。

素晴らしい成績ですが、エンドゾーンでのINT未遂(ATLのラフィング・ザ・パサーでINT取消)はいただけないですね。あそこで無茶投げしなくてもよかったように思います。特にFGブロック後のドライブだったので、モメンタムを引き寄せるためにも慎重にいって欲しかったですね。

あと、このプレーでのターゲットはWRドーセットでした。前にもドーセットへのパスでINTをとられているので、もう少し息が合ってからドーセットを試して欲しいですね。個人的には、ドーセットもクックスと同じくらいに期待しています。

TEグロンクへのパスはいくつか失敗があったものの、WR陣・RB陣へのパスはほぼほぼ成功。ホーガンやアメンドーラがショートパスを落とすシーンもありましたが、要所では決めていました。

OLはATLのDLに押し込まれて2サックを許すものの、ランブロッキングが良かったと思います。CアンドリュースとRGメイソンが特に良かったですね。このままOLも復活して欲しいものです。

ランが出れば、安心してゲームが見られますね。
 
■まとめ 

ATLに思わぬ快勝。次なる相手は、復調気味のLACです。

やっぱりスポーツはファンが集まって観戦するのが楽しいですね。TDを決めたり、3rdダウンを止めたりしたときに喜びを分かち合う。次はナイトゲームのDEN戦の予定です。

Week 7 vs ATL - Preview -

■ ケガ人 

現地金曜日時点で、OUTはCBギルモア、CBロウ、LBランギー。DOUBTFLは無し、QUESTIONABLEはCBバデモーシ、TEホリスター、LBロバーツ。

CBはバデモーシまでもがケガ(abdomen)。さすがにゲームに出るとは思いますけど、CB陣はデプスが薄いですね。その分、S陣は層が厚いので、Sでやりくりするのでしょうか。RBバークヘッドは今週復帰するのかもしれませんね。

■Pats O# vs ATL D# 

ホリスターにケガがあるものの、1stチームはほぼ万全。RGメイソンとWRホーガンも大丈夫のようですね。

ケガ人の多いD#の負担を少なくするためにも、ランで時間を消費したいところ。バークヘッドも復帰するとなれば、このゲームではランが中心になるのかもしれません。

そろそろそうしていかないと、パス一辺倒ではこの先を考えても苦しくなります。SBのようにピック6は許したくありませんし。

とはいえ、SBではいなかったWRクックスとTEグロンクという武器は最大限活かしたいところ。長短のパスをこの2人に投げ分けつつ、ランでゴリゴリ進むのが理想でしょうか。

ATLはパスD#、ランD#ともに穴がなく、攻め崩しにくい相手。なんとか点数を積み重ねたいですね。

■Pats D# vs ATL O# 

やはり気になるのは、PatsのD#ですね。強烈なATLのO#をどの程度まで抑えられるのでしょうか。

とにかく、ランを止めたい。ATLのラッシングはNFL11位。RBフリーマンはAve.4.5yds、RBコールマンはAve.5.6ydsという成績。この2人を止めることができるか。そこにかかっています。

先週のゲームでランストップに貢献していたDTブラウン、復調気味のDTブランチの活躍が待たれます。ATLのCアレックス・マックスは相変わらず高いパフォーマンス(PFFのCランキングで1位)を見せていますので、DLは彼のブロックをどうにかしたいですね。

パスD#はというと、WRフリオ・ジョーンズにはCBバデモーシとFSハーモンのダブルカバー、WRサヌーにCBバトラー、WRガブリエルにCBジョナサン・ジョーンズ、TEフーパーにFSマコウティー、RBにSSチャンがカバーするということになるのでしょうか。フリオ・ジョーンズとバトラーとのマッチアップが見られるかもしれません。そうなれば、楽しみです。

JETS戦ではDEフラワーズがパスカバーに入るシーンが多く見られました。パスD#は総力戦ですね。

とはいっても、やっぱり300ydsはとられるのでしょうか。TDパスだけは阻止したいところです。

■ST 

STはこのゲームでも高いパフォーマンスを期待します。

ハイキックから、早めにタックルして、10~15ヤード付近で相手O#をスタートさせたいところです。カバーチームに期待ですね。 

■スコア予想 

SBの再戦。ところが、ATLはBUF、MIAとAFC東に連敗中。しかも、逆転されて敗退。付け入る隙はありそうです。

とはいえ、ケガ人の多いPatsのD#を思えば、そう強気にはなれません。

スコア予想は、 

Pats 20 - ATL 27 

負けるとしても、接戦に持ち込んで欲しいです。

Week 7 vs ATL - Injury Report -

現地木曜日時点のレポートでは、LBランギーはともかくとして、CBロウとCBギルモアが引き続き練習に欠席しています。

また、新たに、LBロバーツも練習に不参加。

限定練習は、RBバークヘッド、WRホーガン、RGメイソンとなっています。

現段階でDNPということは、ロウとギルモアはATL戦に不出場の可能性が高いですね。

対するATLは控えLBのジョーダン・トリップのみがDNPで、WRサヌーは戻ってきているようです。

このままいくと、PatsのCB陣は先週と変わらずにバトラー、バデモーシ、J.ジョーンズの3人になるようですね。これで、フリオ・ジョーンズ、サヌー、ガブリエルを抑えられるのでしょうか。他にもWRハーディ、TEフーパーがいますからね。

これまで高いレベルで安定しているメイソンが限定練習というのも少し不安ですね。PFFによれば、メイソンはガードでNFL2位の評価とか。現状、OLの屋台骨ですね。

ATL戦はランストップがマストなので、ロバーツの出番が増えると思っていたのですが、こちらもケガ。弱りました。

不安が多い中、嬉しいニュースとしては、LBシー・マクレリンが練習に復帰したようです。順調にいけばDEN戦から復帰できるようになります。

もう1人のIR復帰者は誰ですかね。WRミッチェルか、DTヴァレンタインか。D#の現状をみれば、ヴァレンタインでしょうか。ただ、ホーガン、アメンドーラとケガ続きですからね。

Week6のその他のゲーム&観戦のお誘い

Week6はいろんな意味で大荒れでしたね。

やっぱり一番大きかったのは、GBのQBロジャースのケガでしょうか。GBファンの気落ちは相当なものでしょう。お察しします。

QBブレイディもヒットが多くて左肩をケガしてしまいました。ブレイディ離脱となると、本当にガッカリすることになります。もちろん、QBガロポロが悪いというのではなく、純粋にブレイディのプレーが観たいということです。

ゲーム結果のトピックスを挙げれば、KCの連勝がストップ、MIAがATLに勝利、AFCの有力どころであるOAK、DENがともに敗退、といったところでしょうか。

KCが負けた相手はPIT。PITはここにきて、攻守ともに噛み合ってきた感じですね。WRブラウンがスゴすぎます。PatsはWeek15でアウェイ3連戦の最後にPITとあたります。PO進出、シード順位をかけたアツイ戦いになるのでしょう。

MIAはQBタネヒルをケガで欠いてどうかなぁと思っていたのですが、勝ち星先行で調子がいいですね。というか、ATLは攻守ともにNFL上位のスタッツなのに、なかなか勝ち星が拾えないようです。しかも、後半にスコアを伸ばせず、逆転を許して敗退、というのが続いているようです。SBと同じような展開ですね。この2ゲームは守備の良いBUF、MIA相手だったからかもしれませんが、Pats相手にはどうでしょうか。

OAKはQBカーのケガに苦しみ、DENはQBシーミアンに調子の波がみられますね。どちらもQBが復調すれば、戦力が整っているので、引き続き要注意です。

INDはTENに敗退。QBブリセットはもう少しパスの成功率を上げたいところですね。TEドイルのファンブルなど、不運なところはありましたが。戦力といえるようになるまでには、もう少し時間がかかるようです。

あとは先の記事にも書きましたが、各チームのRBがいいなぁ、と。ARIのA.ピーターソンはいきなり活躍しましたね。穴を見つけて一気に駆け抜けていくところは全盛期と遜色なかったのではないでしょうか。JAXの新人RBのフォーネットやTENの2枚看板のRBヘンリーとマレーもいいのですが、PITのRBベルはKC戦で32回179ydsですか。いやはや。

ちなみに、RBのラッシングヤード上位20名のうち、20yds以上のランを記録していないのは9位のラマ-・ミラー(HOU)と19位のギリスリーのみ。なお、キャリー回数でいえば、ギリスリーは16位。決して、機会が少ないわけではありません。ギリスリーはコンスタントにゲインをするのですが、それはラインのおかげともいえます。後は、自力でゲインを稼いで欲しいと思います。

■ ■ ■

Week7のATL戦は、日本時間の23日(月)の9:30から。私と同じく、仕事のある人はライブ観戦できないと思います。

そこで、仕事終わりに、いっしょに観戦しませんか? GamePassのフルモードで観戦します。

場所は、東京都港区赤坂です。

日時は23日(月)19:30頃を予定しています。

参加費はなく、各自で自分の食べ物やお酒などを買ってきていただければと思います。

会議室のTVで観戦ということで、喫煙不可。人数は4名が限界です。

興味のある方は、ブログ横のメッセージからお願いします。

参加条件はありませんが、気持ちよく観たいので、アンチPatsはお断りですかね。アンチATLであればOKですが。あと、このときまで、ゲーム結果をみないようにお願いします。真っ白なままで一喜一憂しましょう。

なお、観戦の模様を写真にとったり、ブログにあげたりすることはありません。単純に、私がそのときに観るので、なんならいっしょに観ませんか、というものです。ご興味のある方は、ぜひ。

Pats本


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2 QB Brian Hoyer
3 K Stephen Gostkowski
6 P Ryan Allen
12 QB Tom Brady
13 WR Phillip Dorsett
14 WR Brandin Cooks
15 WR Chris Hogan
18 WR Matthew Slater
21 CB Malcolm Butler
23 S Patrick Chung
24 CB Stephon Gilmore
25 DB Eric Rowe
28 RB James White
29 CB Johnson Bademosi
30 DB Duron Harmon
31 DB Jonathan Jones
32 DB Devin McCourty
33 RB Dion Lewis
34 RB Rex Burkhead
35 RB Mike Gillislee
36 DB Brandon King
37 DB Jordan Richards
38 RB Brandon Bolden
45 LB David Harris
46 FB James Develin
47 TE Jacob Hollister
49 LS Joe Cardona
50 LB Nicholas Grigsby
52 LB Elandon Roberts
53 LB Kyle Van Noy
55 DL Eric Lee
59 LB Marquis Flowers
60 C David Andrews
62 G Joe Thuney
68 OL LaAdrian Waddle
69 OL Shaq Mason
70 DL Adam Butler
71 OL Cameron Fleming
74 OL Cole Croston
75 G Ted Karras
77 OT Nate Solder
80 WR Danny Amendola
83 TE Dwayne Allen
85 WR Kenny Britt
87 TE Rob Gronkowski
90 DL Malcom Brown
91 DL Deatrich Wise
92 LB James Harrison
93 DL Lawrence Guy
94 DL Ricky Jean Francois
96 DL Geneo Grissom
97 DL Alan Branch
98 DL Trey Flowers

(2018/01/16現在)
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