Do Your Job - NFL Patriots Fan Blog -

NFLのNew England Patriot(ニューイングランド・ペイトリオッツ)のファンブログです。

2017年09月

Week 2 @ NO戦 -Review-

NO戦は、前半が終わって、Pats 30 - NO 13。

前半でほぼほぼ勝負がつきました。ということで、主に前半のプレーを見ていきたいと思います。

■ ケガ人 

ゲーム中に、TEグロンク、CBロウ、RBバークヘッド、WRホーガンがケガをおったようです。

また、RTキャノンも痛めていた足首を悪化させたようです。さらに、脳震盪も。

グロンク、バークヘッド、キャノンは水曜日の練習に参加していません。

グロンクはわかりませんが、バークヘッドはそれほど無理をする必要がなく、キャノンは脳震盪ですから、テキサンズ戦は出場しないかもしれませんね。そうなると、キャノンに代わって出場するのはフレミングということになるでしょうか。もともとフレミングはRTを得意としています。

■Pats O# vs NO D# 

勝因はというと、KC戦でパスが通らなかったTEグロンク(6/9)、WRホーガン(5/6)へのパスが通ったこと。

それよりも大きかったのは、RB陣(ホワイト、ルイス、 バークヘッド、デヴェリン)へのパスが13/14だったこと。ホワイトに至っては、8/8、85ydsです。決めるべきところをきちんと決めていました。

リバースも決まり、リバースフェイクも決まり、スクリーンフェイクも決まりと、NOのD#をしっかりと翻弄できました。

OCマクダニエルズのプレーコールも冴えていたし、それに応えた選手たちも賞賛に値します。

また、このゲームでは、ミスマッチをつくるのに成功。

最初のバークヘッドのTDパス、次のグロンクのTDパスともに、カバーしていたのはルーキーLBアンザローニ。この選手はランブロックは上手いようですが、パスカバーに難があるようです。彼を狙って2つのTD。このゲームの命運を分けました。

NOとしては、KCがしたように、早い段階でPatsのTEやRBにFSかSSをつけるべきでしたね。次のテキサンズはそうしてくるでしょう。

ラッシングは、RBギリスリーが18回、69yds、Ave3.8yds。ロングは13ydsですね。もう少しAveを伸ばすか、ロングを伸ばすかして欲しいところ。これでは相手D#の脅威にはなっていないでしょうね。

一方で、クックスやドーセットのリバースはよく出ました。これがPats O#の新たなウェポンですね。クックスとドーセットのダブルリバースなどで、相手を翻弄して欲しいです。

次戦はグロンクが欠場する可能性がある中、TEアレンへのパスが一本も決まっていないというのは不安材料。このゲームで1本でも決めて欲しかったですね。

どうもアレンは、パスルートを走って、キャッチポイントでパスが飛んでこなければ、失速してパスを待つというようなそぶりがありますね。パスが飛んでこなかろうが、失速せずにカバーを外して欲しいものです。これでは相手D#にINTを狙われてしまいます。もうちょっと工夫が必要な気がしますね。

そして、問題はOL。

LTソルダーがサックやQBハリーを許したり、Cアンドリュースが漏らしたりと、パフォーマンスはよくないです。特に、ソルダーは、スピードに追いついていない感じですね。練習相手である、PatsのDL陣のパフォーマンスの低下の悪影響がここにも表れているのでしょうか。これからのテキサンズ戦、パンサーズ戦で綻びが生じなければよいのですが。


■Pats D# vs NO O# 

端的に、2LB体形により、ランを止めることができたのが良かったです。

LBハリスではなく、LBロバーツが貢献しました。SSチャンとともに、チームハイの7タックル。特に、DLがOLにコントロールされて生じたギャップに突っ込んでいくスピードは大したものです。この先も、ランストップに貢献して欲しいですね。

DLは、DTブランチに代えてDTアダム・バトラーが先発。ブランチには奮起して欲しいものです。

ちなみに、A.バトラーは、DTの中でスナップ数はトップ。Patsのルーキー・オブ・ザ・イヤーは彼になるのかもしれません。

DEワイズも活躍しましたが、多くは勝負がある程度は決まった後半になってからのもの。早い段階での活躍が見たいですね。その点、DEフラワーズは素晴らしい。黙々と居残り練習もするし、Pats D#の生命線ですね。

セカンダリーはよくがんばっていると思います。特に、チャンはRBカマラにロングを許す場面もありましたが、よくカバーしていたと思います。やはり現状では、リチャーズよりもチャンの方が安定しています。

一方で、問題、というか、私の中で「ん?!」と思う、2QのWRコールマンへのTDパスと、同じくコールマンへのロングパスが通ったプレイ。

TDパス時にカバーをしていたのはCBバトラー、ロングパス時にカバーをしていたのはCBギルモア。こう書くと、Patsの主力CB2人がコールマンにやられたのか、と思ってしまいますが、そうではありません。バトラー、ギルモアともに、クロスしてきたWRに邪魔(ヒット)されています。

これには少し伏線があって、Pats O#のWRホーガンへのTDパスの際に、逆サイドのWRドーセットがルートランの際に相手CBにヒット(未遂?)してしまいました。これでイエローフラッグが飛んだのですが、けっきょくはパスインターフェアランスの反則はなし。そのまま、TDが認められました。その後に、QBブレイディがドーセットに注意(単なるセレブレーションかも)のようなものをしていました。これは、パスキャッチと関係ないところで起きたので、反則にならなかったのかな、と思ったのです。

ところが、その後のコールマンへのパスです。パスキャッチをカバーしていた、直接関係のあるCBに対してヒットしているにもかかわらず、お咎め無し。ちょっとこれには疑問符がつきます。もちろん、ドーセットのプレーも含めて。

どうも、今シーズンは、パスインターフェアランスの判断が甘めのような気がしますね。昨シーズンは厳しくて、TEグロンクがしょっちゅうコールされていましたが。

それでもなお、パスキャッチを許しているのだから、Patsのセカンダリーは良くない、といえばそれまでかもしれません。

その中でも、CBジョナサン・ジョーンズのTDキャッチを防いだプレーは特筆モノですね。もともとキャンプ前半では、第3CBとしてプレーしていました。なんだかバトラーを彷彿させます。

■ST 

KR/PRともに、リターンする気なし。キャッチをしっかりね、というところでしょうか。

カバーの方は、LBマーキス・フラワーズが良いですね。ただ、KR/PRともに、けっこうヤードを稼がれているので、もう少しカバーをしっかりしたいところです。

Pアレンはイマイチよくないですね。あんまり飛んでいない印象。

Kゴスコウスキーは、1ゲームに必ず1つのミスをするようになりました。

それでもFGは全て成功させているので、良しとすべきでしょうか。

Week 2 @ NO戦 -速報版-

Pats 36 - 20 NO

快勝。

WRアメンドーラ、LBハイタワーがインアクティブ、代わりにTEホリスター、LBランギーがアクティブ。

ホリスターは初キャッチを決めています。ランギーはSTで出場。2人ともRSのデビュー戦ですね。

O#は、TEグロンク、RBホワイトが活躍。もちろん、QBブレイディのクォーターバッキングの賜です。

WRクックスへのロングは見られなかったものの、WRドーセットのロングパスがありました。クックスはCBラティモアに抑えられていたのですかね。ブレイディはクックスを見た後に、他のレシーバーに投げているように見受けられました。

グロンクがゲーム中にケガ。大したことなければいいのですが。

WRドーセット、WRホーガンも足を引きずっていました。こちらも大事に至らなければよいのですが。

RBバークヘッドへのTDパスが見られましたが、TEアレンへのパスは未だゼロ。代わりにホリスターへのパスは1本決まりました。さて、アレンはグロンクの代わりが務まるでしょうか。

このゲームでは、DTブランチの代わりにDTアダム・バトラー、CBロウの代わりにCBジョナサン・ジョーンズ、そしてDEワイズが活躍。1~2年目の若手が活躍して、嬉しい限り。

ブランチはケガでキャンプの大半を欠席。これが響いているのかもしれません。本調子ではないのでしょう。KC戦ではいいようにコントロールされていました。

今回のNO戦では、DTとしてはブラウンとガイが中心、バトラーはDTに入ったりDEに入ったり。DEは、フラワーズを中心に、バトラー、ワイズ、マーシュが入っていました。

LBはヴァン・ノイとロバーツがほとんど。ハリスはやっぱり出てこないですね。

CBはギルモア、バトラーに加えて、最初はロウが出ていましたが、そのうちジョナサン・ジョーンズに代わりました。そのジョナサン・ジョーンズはTDパスを阻止するなど、大活躍。どうした、ロウ。

セイフティーはマコウティ、チャン、ハーモンのトリプレッツに逆戻り。チャンは良くも悪くも目立っていました。リチャーズは3rdダウンロングのパッシングD#の際に出てくるぐらいでしたね。

D#はランを抑えることができたのは大きかった(81yds)。加えて、NOの3rdダウンを4/12に抑えたのも大きかった。

とにかく、シーズン1勝目。素直に嬉しいです。

Week 2 @ NO戦 -Preview-

■ ケガ人

WRアメンドーラに加えて、LBハイタワー、WRスレイター、DTヴァレンタインが欠場。

あと、気になるのが、FSマコウティーがQuestionable。Week1では要所で活躍していただけに、マコウティーが欠場となるとかなりの痛手となります。ただ、NOに向けてチームに帯同しているようです。

WRアメンドーラに代えてアクティブになるのはTEホリスターでしょう。LBハイタワーの代わりはLBランギーか。

■Pats O# vs NO D#

KC戦では、パス成功率が40%台だったQBブレイディ。

とはいえ、WRアメンドーラ(6/7)、RBホワイト(4/6)へはパスを通していました。

問題は、TEグロンク(2/6)、WRホーガン(1/5)へのパス。

アメンドーラが欠場することから、ブレイディとのコンビ歴も長いこの2人がいかにキャッチできるかがポイントになります。

そして、新戦力。

WRクックスは、前のゲームで3/7、88yds。ショートレンジでの落球、オーバースローが目立ちました。

ただ、クックスについては、ショートレンジはいい。とにかく、ロングパスがみたい。

KC戦で、クックスにもっとロングパスを投げてくれ、と心の中で呟いていたのは私だけではないはず。

彼はモノが違います。KC戦ではそれが確信できました。スピードがハンパ無い。しかも、4Qに至るまで、落ちることがない。すべてのスナップで、スピードを見せつけてくれます。使わなければ宝の持ち腐れです。

もちろんそれはブレイディもわかっていることで、だからOTA、ミニキャンプと、クックスと居残り練習をしていたのでしょう。その成果をNO戦で見せつけてくれることを望みます。

特に、NOのD#はセカンダリーに弱点があるように思います。先週のMIN戦では、20ydsのロングパスは7/8で通されています。ここを突かない手はないでしょう。クックスに加えてWRドーセットのロングボムも拝めるかもしれません。

ショートレンジは、TEアレン(0/2)、バークヘッド(1/3)に期待。KC戦では不発でした。バークヘッドはこのまま良いところがなければ、出場機会が減っていくのではないでしょうか。

RBはホワイト本戦で。パスキャッチだけではなく、ランも成長しているように思います。ただ、RBギリスリーと同じく、最後の1ydをとるのには不安。ここが、PatsのRBクロップの不安ないし弱点でしょう。

ロングボムはゲーム序盤に投じてこそ、威力を発揮すると思います。第1Qで4回程度のロングレンジへのスローが決まれば、その後のランやショートパスが決まりやすくなると思います。

■Pats D# vs NO O#

LBハイタワーが欠場することから、LBハリスのランストップに注目しています。

出場機会に恵まれていませんが、このゲームではベテランの燻し銀の活躍に期待します。

合わせて、DT陣の奮起に期待。NOのOLはまだまだこれからという段階にあると思うので、うまく押し込んで欲しいですね。

EDGEはフラワーズとともに、ワイズに注目します。KC戦では主に3rdダウンで出場しましたが、もっと早いダウンでのプレーもみたいですね。

セカンダリーは、ロングパスを許さないこと、ペナルティーを犯さないことが要求されるでしょうか。

FSのマコウティーとハーモンは、LBがついているRBなりTEなりをしっかりとカバーして、ロングパスにつなげないことが重要ですね。KC戦でのRBハントのロングパスみたいなのは、昨シーズン中にもありましたからね。

そういえば、PFFでのWeek1のシャットダウンCBのランキングで、CBギルモアは4位でした。見ていても、よくカバーしていたと思います。彼がマンカバーしていてまともに通ったパスはなかったように思いますね。この勢いで、NOのWRマイケル・トーマスを止めて欲しいものです。

このゲームでは、DT陣とLB陣が昨シーズンと違わぬ活躍をみせてくれれば、Week1からの大幅な改善が期待できると思っています。

要は、ランを出さず、レッドゾーンでTDを許さないことですね。一発TDもあるというよりも、一発TDを狙わざるを得ない状況においやることが肝要だと思います。

■ST

STはまだよくわかりませんね。カバーリングはそんなに悪くはないと思います。

また、Kゴスコウスキー、Pアレンもそれほど悪くないかと。

PRを誰が務めるにせよ、しっかりと捕球することに専念して欲しいものです。

■スコア予想

NOも開幕戦を落としており、ここで負ければ2敗になります。

また、O#ではWRトーマスやRBカマラ、D#ではLBアンザローンやCBラティモアといった若手が台頭しているようです。そういえば、PatsにいたWRオースティン・カーもNOにいるんですね。

とはいえ、未だ成長途上のような印象も受けます。チームとしてのまとまりは今ひとつで、点差が開けば、そのままズルズルといくように思います。これはPatsにもいえることですが。

ということで、Patsが先手をうって、2TD以上の差をつければ、勝機がみえてくると思います。その逆も然りですが。

スコア予想は、

Pats 30 - NO 20

ロースコア展開は考え難く、だからといってPatsが40点以上とって勝利することも考え難いかなぁ。

とにかく、今シーズンの1勝目を期待します!








Week 2 vs NO戦 -Injury Report-

現地木曜日の情報ですが、練習に参加しなかったのは
WRアメンドーラ(Concussion/Knee)
LBハイタワー(Knee)
WRスレイター(Hamstring)
の3名。

おそらく、この3名はWeek2は欠場でしょうね。

一方で、DTヴァレンタインは、制限がありながらも、練習に復帰。もしかすると、Week2に出場できるかもしれません。

KC戦では、OLにいいようにあしらわれていたDT陣ですので、重量級のヴァレンタインが復活するのは良いことですね。

一方、セインツの方はというと、控えOTのアームステッドとストリフが練習に不参加。体勢に影響はないでしょうか。

Patsはアメンドーラの負傷を受けて、ロスターに変更があるのかと思いきや、今のところは特にないですね。

アメンドーラの代わりにアクティブになるのはTEホリスターでしょうか。

そうなると、WRではクックス、ホーガン、ドーセット、TEではグロンク、アレン、ホリスター、RBではホワイト、ルイス、ギリスリー、バークヘッド、ボールデン、デヴェリンと、充実しているといえば充実していますからね。

あとは各プレイヤーの持ち味を引き出す、QBブレイディとOCマクダニエルズの手腕次第でしょうか。

ハイタワーの代わりにアクティブになるのはDTヴァレンタインでしょうか。Sエブナーも復帰するとなると、RBボールデンがインアクティブになるでしょうか。個人的には、LBランギーもアクティブにして欲しいですけどね。その代わりにインアクティブになるのはDEマーシュあたりか。

ハイタワーが抜けるとすれば、LBハリスやLBロバーツの出番を増やして、ランストップに磨きをかけて欲しいものです。

ヴァン・ノイの契約額(2)&Week1後のチームスタッツ

昨日お伝えしたLBヴァン・ノイの契約額は誤報だったようです。

実際の2018年・2019年のサラリーは、年平均すると、ベースで約3.1M、最高で約5.4Mとなります。

予想した、ベースサラリーで4M程度、最高で5.5M程度というのは、良い線をいっていたでしょうか。

LBマクレリンやLBハリスよりは高く、LBハイタワーよりは低くなると考え、このあたりが妥当として予想しました。

ということで、ヴァン・ノイの契約額は、高くもなく低くもなく、ということになりますでしょうか。ちなみに、ブラウンズにいったLBジェイミー・コリンズは年12.5M。まぁ、そういうことなのでしょうね。

ただ、この契約額から、ヴァン・ノイはハイタワーに次ぐLBであり、Patsに欠くことができない選手であることを示していると思います。

それにしても、LTソルダーとの契約延長はまだか。。。

■ ■ ■

延期されたゲームを除けば、NFLのWeek1の日程が終了しました。

Patsのチームスタッツをみると、

O#は、PTS 7位、YDS 7位、パス 14位、ラン 9位。

D#は、PTS 29位、YDS 30位、パス 30位、ラン 29位。

ゲームが行われたのは30チームですから、D#のスタッツは総じて最下位又はブービーです。弁解の余地も無し。

ブレイディのパス成功率が低かったり、4thダウン・コンバージョンを成功できなかったりと、O#にも改善の余地はありますが、それでも20得点以上とって負けたのは、Patsを除けばARI(23得点)、LAC(21得点)の2チームだけ。

喪失YDSはともかくとして、TDを許さないD#を構築して欲しいものです。特に重要なのはレッド・ゾーンD#ですね。次のゲームではこれを改善していただきたい。

ちなみに、喪失YDSの29位は次週対戦するセインツ。それでも60ydsの差がありますけれど。

セインツの場合はセカンダリーに難がありそうなので、ここをうまく突いていけばいいですね。

セインツ戦のプレビューはまた別の機会にします。

O#でいえば、パスのスタッツが劇的に伸びるかといえば、WRクックス&WRドーセットのコンビ次第ですが、そうとはいえないと思います。QBガロポロであれば、彼らのスピードが活きると思う、年齢も近いし、という危険な考えも過ぎりますが。スロットWRを多用するのはQBブレイディに適したシステムですからね。ブレイディはエデルマン、アメンドーラ依存を脱却できるかがカギとなります。

今シーズンは、このまま、ランの方がスタッツが良い、ということになるのではないでしょうか。RB/OL/TEは充実していますからね。それでも、ゲーム展開によって、パスを投げざるを得なくなれば、話は別になります。

やはり、行き着く先は、D#のスタッツ改善ですね。

Pats本


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37 DB Jordan Richards
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46 FB James Develin
47 TE Jacob Hollister
49 LS Joe Cardona
50 LB Nicholas Grigsby
52 LB Elandon Roberts
53 LB Kyle Van Noy
55 DL Eric Lee
59 LB Marquis Flowers
60 C David Andrews
62 G Joe Thuney
68 OL LaAdrian Waddle
69 OL Shaq Mason
70 DL Adam Butler
71 OL Cameron Fleming
74 OL Cole Croston
75 G Ted Karras
77 OT Nate Solder
80 WR Danny Amendola
83 TE Dwayne Allen
85 WR Kenny Britt
87 TE Rob Gronkowski
90 DL Malcom Brown
91 DL Deatrich Wise
92 LB James Harrison
93 DL Lawrence Guy
94 DL Ricky Jean Francois
96 DL Geneo Grissom
97 DL Alan Branch
98 DL Trey Flowers

(2018/01/16現在)
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