Billsの1st down、2nd downのD#に苦戦。

しかし、なぜか3rd downになるとレシーバーが空いてダウン更新かTD。

フロントは強力でしたが、Billsのセカンダリーに助けられました。

アップテンポのO#も良かったようです。

PatsのD#はほぼベストメンバー。

QBテイラーにプレッシャーをかけられずも、反則にも助けられていますが、機能しているように思えます。

RBマッコイの欠場やTEクレイのケガにも助けられました。

2QのPatsゴール前のドタバタはいただけない。けっきょく、TDを取られています。

おかげで停滞していたO#に喝が入ったようですが。

相変わらずセカンダリーをスピードで振り切るTEグロンクはスゴイ。

前半終了間際。51ydのFGA、蹴るのは目下不調のKゴスコウスキー。

前半最も緊張した場面です。

ポールにあたりながらも、なんとか成功。破顔して喜ぶ彼に、現在の不調が読み取れます。

スコアは、
Pats 24 − Bills 10。

BillsのO#の主力はドンドンと傷んでいるので、後半はBillsの得点をゼロに抑えて欲しいです。
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