結果は、Pats 27 - Pitts 16。

戦前予想と同じような結果になりました。

■O#

CBが追いつけないTEってどんななんだ、っていうのが第一の感想。

ええ、グロンクのことです。

パスは苦戦したけれども、ランが比較的出ました。

ラン 140yd、パス 222yd。

きちんとTDに結びつけているのが◎。

というか、今回は決め手の差で勝ちました。

■D#

CBロウはやはりいい。

TDパスを許す場面もあったけれど、スコーンと抜かれる場面もなく、安定しているように見える。

このままいけば、CBはバトラー、ライアン、ロウのトリプレッツが完成か。

ちなみに、Sはマコウティ、チャン、ハーモンの3人、LBはハイタワー、コリンズ、ロバーツの3人でしょう。

戦前予想でも書いたようにWRブラウン・RBベルはやっぱりいい。

ブラウンはゲーム途中に故障したみたいだったので、ずっと万全なら危なかった。

スティーラーズは個々の力に頼りすぎるような感じですね。

■ST

ゴスコウスキー。がんばって欲しい。

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